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新たなサービスが生まれ続ける環境──スピーディに進化するBRANUの魅力

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大学受験で苦戦した英語をモノにするため、大学時代に留学を経験した越永 珠衣。留学で得たのは、英語力だけではありませんでした。苦手分野の克服から「本気の取り組みが成功につながる」ことを学び、そこから課題に向き合う力を身につけました。そんな越永がこれまでの歩みとともに、BRANUのフィールドセールスの魅力を語ります。

1回の商談で契約獲得へ。成功の鍵を握るのはコミュニケーション

越永が所属するのはフィールドセールスチームです。BRANUの営業部は分業制で、ほかにインサイドセールスチーム、アウトバウンドチーム、インバウンドチームなど役割によってチームを分けています。

テレアポや問い合わせなど他部署との連携でリードがとれると、越永をはじめフィールドセールスチームのメンバーが商談に向かいます。お客様は5~10名規模で建設業を営む経営者。会社の顔として、最初にお客様との接点を持つのが、フィールドセールスチームのメンバーです。

越永が現チームに配属されたのは2022年4月。

越永がもっとも意識するのは、お客様に信頼してもらえる存在になることだと言います。

越永はお客様に「伴走体制で支援いたしますので一緒に前に進めていきましょう」と伝えます。
なぜなら、お客様が事業を通し培ってきた経験をより発揮していただくために「どうすればよいか、改善点や魅力の打ち出し方などを支援することがお客様にもっともご好評いただいているからこそ言い切ることが出来ています」

就活時代の3本柱が合致。BRANUのバランスの良さに惹かれた

入社3年目にして活躍している越永が、BRANU入社前の就職活動中、「ソリューション営業」「マーケット」「ビジョン」という3つの軸で企業を絞っていったと当時を振り返る。

そこで、出会ったのがBRANUでした。

他責と捉えれば変化は相手次第。自責思考なら自ら変化させられる

入社して最初の1年間は、越永はアポイント活動に従事します。電話を利用した短い通話で信頼を得るのは非常に難しい体験でした。

学ぶ機会が多いのは、BRANUの特徴だと越永は言います。

勉強会はもちろん、社内で利用しているツールには、取引先のお客様のネガティブ・ポジティブ両方の声を共有するチャンネルなども整っています。

入社してからもっとも成長したと感じる点は“自責思考”だと言う越永。

ビジョンが一切ぶれることなく、より深く拡大していくBRANU

BRANUの魅力は何より、スピード感。建設業界の動きに合わせて、BRANUが提供するサービスの変化がとても速いと言う越永。

スピード感が魅力のBRANUで仕事のやりがいを感じるのは、契約時にお客様から「よろしくお願いします」と言ってもらえたときだと越永は言います。

そんな越永の目下の目標は、紹介営業の拡大です。

業界に特化しながらスピーディに進化し続けるBRANU。そのスピードに追いつき追い越すように越永も日々進化をめざしています。

※ 記載内容は2023年12月時点のものです

私のために、世界を変える。

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